難関な司法書士試験もTLTソフトで対策を!

難関の司法書士試験にTLTソフトで合格しよう

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2009年度司法書士TLTソフト

 司法書士TLTソフトでの
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司法書士TLTソフト

2009年度用11ヶ月『在宅講座』

合格保証つき 月々 29,200円/税込(全10回・合計290,200円)
合格保証つき 一括払い 271,000円/税込
合格保証なし 月々 19,800円/税込(全10回・合計198,000円)
合格保証なし 一括払い 161,000円/税込

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 まちがいなく合格するための「新戦略」講座。

司法書士試験は合格率2〜3%の超難関です。
合格するには70問中56問以上、80%以上の正答率が必要です。TLTソフトと新戦略講座なら,この条件を十分に満たすことができます。
基本事項に関する問題および過去に出題実績のある問題(レベルA)が70問中およそ56問、80%程度あります。くわえて発展応用問題(レベルB)が6〜8問で10%程度。超難問(レベルC)が6 〜7問出題されるのが一般的です。

合格の条件はレベルAの問題を全問正解すること。これだけで約80%の正答率となり、合格は確定的です。
レベルAの問題全問正答に加え、レベルBとCの問題に15問中3問に正答できれば、合計58問以上、84%の正答率を達成して合格は確定します。したがってレベルAの問題に全問正答することが合格のカギになります。
難問に対応する勉強をどんなにやっても、合格には役立ちません。どんなに勉強しても、レベルCの問題は完全には対応できないからです。実力がありながら不合格になる受験生のほとん どの原因は、「解いてはならないレベルB、Cの問題」を解こうとすることにあると考えられます。こうして無駄な時間を費やして、正答できるはずのレベルAの問題まで時間不足で失点してしまうのです。
確実に合格するには「解いてはならないレベルB、Cの問題」を瞬時に見極める能力と決断力が必要です。B、Cの問題は、躊躇なく予め決めた番号を選べば、15問中、3問は確率的に正答とな り、合格点を確保します。

TLTソフトでは、レベルAの全問題種に対応する「過去問題475問とその肢問2375問、その類題、さらに予想問題の7000問を「必須事項」として習熟します。
民法はじめ、必要な法律知識の無い初心者の場合、総学習時間は1100時間〜1300時間程度かかります。
法学部出身者や受験経験者なら、500時間〜800時間程度で合格点に到達すると思います。したがって、2009年度の試験には余裕をもって、合格への確かな準備ができます。

新合格戦略では、まずTLTソフトで徹底習熟します。そのあと「合格点到達度・確認テスト」を科目単位で、インターネットを通じて自宅で受験。一科目ずつ合格点到達を確認しながら、本試験合格を揺るぎないものにしていきます。
全科目の合格点到達を確認したら、総合の模擬試験を同様の方法で受験します。ここで、レベルB、Cの問題を意識的にスキップして、レベルAの全問正答に集中し、結果80%超の正答率を2回実現するまで、試験演習をします。こうして2009年度本試験の合格を、揺るぎないものにします。
弊社では、これが合格を確実にする最終的な戦略だと自信をもっておすすめします。

 TLTソフトの学習システムについて

 合格へ、ゆるぎない新戦略−スリーステップ方式

第1に、各科目ともTLTソフトで、必要十分な学習事項を頭にすり込むまで習熟してしまいます。ここで修得した事項については問題となって出題されたとき100%正答できる能力となっています。

第2に、2008年10月より2009年5月末までにTLTソフトを終了した科目の「合格点到達・確認テスト」(無料)を科目別に順次受験していただきます。
この「ネット確認テスト」で、95点以上または85点以上、2回連続正答率のとき「合格点到達・確認テスト」における合格番号が表示され、その科目の合格点到達を認定します。この番号は受講生固有のものです。
TLTソフトでの習熟学習をスキップした科目でも、この「確認テスト」の利用により、たとえば本来なら民法TLTソフトで265時間要するところを、民法五科目の「確認テスト」それぞれ2回分の、合計10時間に短縮することができます。
この確認テストは、TLTソフトで習熟したことのみの範囲から出題しますから、TLTソフトで習熟された方なら、十中八九全問正解できます。こうして全科目にわたり、合格点到達を認定する合格番号が表示されると、ほぼ司法書士試験の合格圏内に入ったといえます。

第3に、合格をより確実にするために本番同等の「合格確認模擬試験」を、2009年2月〜本試験直前の期間に随時自宅で受験していただきます。
出題内容はTLTソフトで完全習熟した事項や問題が80%、その応用発展問題が10%、そして超難問が10%の配分となっています。80%以上の正答率を、連続2回または90%以上の正答率1回で、合格点到達を認定する合格保証番号を表示します。これで2009年度本試験では、ほぼ確実に合格点に到達する実力がついたことを意味します。
このように、「ネット確認テスト」での全科目「最終合格番号」と「ネット合格確認模擬試験」での「最終合格番号」に加え、5月より開始されます「ネット書式添削」の受講により、TLTソフト全科目の「合格番号」の表示に代えて、合格保証制度の適用となります。
なお、このテストを受けるにはインターネットが使えることが条件ですが、ネット環境をこれから準備される方は2008年10月までにお願いします。

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 学習には必ずパソコン・インターネットをご用意ください

全項目の学習はパソコンの画面上で行ないます。パソコンの処理能力をフルに活用して学習者個別の最適最速習熟を可能にします。誰でもカンタンにリズミカルに学習できます。ローマ字入力で自動的に変換されます。

パソコンに慣れていない人も一時間程度で超速の学習ができるようになります。パソコンのOSはWindowsXPです。特に合格を決定づける確認模試や本試験模試はインターネットを利用します。光回線やADSLでなくてもISDNでも問題ありません。

 ご注文、お支払いについて

定員がございますので、こちらのご注文フォームより、お早めにお申込みください。受付次第、第1回送付分のCD-ROMと使い方の説明書等を、宅配便でお届けします。

カード払いを選択された方は、一括払いか分割払いを選択できます。分割回数等は宅配便会社の配達員にご相談ください。

現金での支払いを選択された方は、一括払い金額を第1回お届け時に宅配便会社の配達員にお支払いください。2回目以降はメール便でのお届けとなるため、お支払いは一切不要です。

お支払い方法は、現金またはカードでの「代引き」です。第1回送付分をお届けした際に、宅配便会社の配達員に現金またはカードでお支払いください。

この他一切、費用はかかりません。

 クーリングオフ

本ソフトをお受取り後10日以内であれば、第1枚目のソフトを開封使用済みでも解約ができます。お支払いになった代金の返金は、お申し出になりソフト返却確認後2週間程度です。その場合、ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので、予めご了承ください。

また、各回途中での退会も自由ですが、分割払いでお求めの場合、各お届けのクーリングオフ期間が過ぎている際には、既にお支払いになった代金の返金はございません。※この場合の分割払いは、ニュートン社が指定した分割払いに限ります。カード払いで配達員に指定した場合の途中退会は適用されません。

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