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2009年度司法書士TLTソフト
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TLTソフトが司法書士受験者に大きな共感と反響を呼び、現在在宅で学習中のニュートン会員は2006年度の受験生を含め実に7,500名を数えています。その習熟機能の確かさと圧倒的な学習量の豊富さが大きな魅力になっています。 習熟機能では、科目単位で全知識1,500セクション 35,000項目をスモールステップで確実に頭にすり込み確認しながら、その豊富な演習問題で解答能力を身につけ「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップの合格マークが学習履歴に記録されます。 たとえば、民法の単元単位では「物権」や「債権」、「親族」、「相続」などがその表示単位で、受講生固有の合格番号が画面に表示されます。それは、その範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。 このようにスモールステップで受講生本人が全ての科目に合格番号を表示されれば「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん、この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。 さらに受験直前には、35,000項目について苦手項目として記録された問題は、直前2ヶ月で再習熟、再確認し合格を揺るぎないものとします。
合格保証制度とは @「ネット確認テスト」を行う全科目について、2回連続85%の正答率を達成した証として表示された科目別最終合格番号 に適用される制度です。 「ネット確認テスト」と「ネット模試」で表示していただいた「最終合格番号」を合格番 号記載用紙に記入していただき、所定の期日までに弊社 まで郵送していただくことによって、合格保証制度の適 用を受けることができます。 このような手続きを完了された方が、本試験で万一不 合格となった場合、会員費として納入された金額全額を 返還いたします。 この合格保証制度を準備することが可能になったの は、日米両特許を取得しているTLTソフトの習熟度管理 システムと,だれにも完全習熟を強制的に実行させる TLTソフトのしくみによるものです。
過去7年分の過去問490題および、その枝問題2,450問を法改正に合わせ修正し、2,254の学習項目につき合わせて表示しました。ただし、不動産登記法は全面改定のため112問、枝問560問を10月に掲載予定としています。 驚くことに昨年の試験問題70題の内、8割以上が過去に出題された同じ項目から出題されています。会員は、インターネットを通じてこの過去問を、全て常時無料で利用できます。 また全ての過去問2450問には、それぞれ類題を2問付けています。常識を覆した貴重な試験情報です。閲覧のみなら、だれでも無料で見ることができます。 http://www.newton-kakomon.com/sh/ |
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