お日様と森とタイフーン

みんなで「学者」のことを考えてみない?そんなに頭を抱え込む事って無いと思うんだよ、「使命」の特徴とかはね。
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熱中して歌う友達とあられ雲

新聞の記事に、女性の眉に関して、なかなか面白い事柄がまとめてあった。
真実が分かれば、実に色香まで感じてくるので面白い。
目にするだけでは、怖いもののようにも見えるが、この頃は、結婚している女性の証だという。
意味を知ると、実に色気まで感じられるので面白い。

そよ風の吹く水曜の早朝に微笑んで
最近、小説をほとんど読まなくなった。
学生の時は、毎日読んでいたけれど、近頃、仕事が忙しいし、時間をとりにくい。
時間があっても、ゆっくりと小説をじっくり読むという気持ちになかなかなりにくいので、読んでいても楽しく感じにくい。
だけれど、ものすごくはまる小説に何年ぶりかにに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説がものすごく好きだから、二人が新人賞をとった群像文学新人賞が自分の好みに近いものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
けれど、次世代の光っている新人がいないかと気になるからまた読んでみたい。
しかし、純文学だからと無理やり難しい言葉を使っているけれど中身が伝わりにくいものも多いから残念だ。

気どりながら自転車をこぐ母さんとアスファルトの匂い

友人の知佳子は頭がキレる。
頭が良いなーと思わされる。
とりあえず他者を否定したりはしない。
違うんじゃない?と思っても、まずはその人の気持ちを尊重する。
そうしているうちに、視野が膨らむし、我慢強くなれるのだ。
意見を主張し通すよりも、こうしている方がちかこにとって優先なのかもしれない。
自分が傷つかないやり方、その経験を次回の糧にする方法をよく理解している。

夢中で跳ねる兄弟とファミレス
じっと見てしまうくらい綺麗な人に会ったことがありますか?
過去に一回だけ出会いました。
電車内で20代後半くらいの方。
女の自分ですが、ドキドキしてしまいました。
どれだけスキンケアをしているか、という本人の努力も関係すると思います。
だけど、内面から出てくるオーラは確実にありますよね。
この世界には素敵な人が多くいらっしゃるんだなーと思いました。

汗をたらして歌う姉ちゃんと紅葉の山

時は金なりは、素晴らしいセンテンスで、だらだらしていると、見事にあっという間に時が無くなってしまう。
もーっと、素早く作業も提出物も終了すれば、その他の事に時を回せるのに。
掃除をしたり、外に出たり、自炊したり、文庫本を読んだり。
そう思ったので、この頃は、シャキシャキ終わらせようと心がけているが、どれだけ続くのか。

気どりながら体操する君とファミレス
たいそうスイーツが好きで、甘いケーキなどを自作します。
普通に自分で混ぜて、焼いて作成していたのだけれども、ここ最近、ホームベーカリーで作成してみた、とっても簡単でした。
こどもにも食べてもらう、ニンジンを細かくして混ぜたり、かぼちゃを混ぜたり、栄養が摂取できるようにも気を付けている。
甘味料がちょっとでもニンジンや野菜の甘味があることによって、好んで食べてくれます。
近頃は、スイーツ男子なんて言葉もテレビであるから変ではないのだけれど、昔は、ケーキを自分で作っているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
近頃は、お菓子をつくる男の子が増えたよねと言われる。

気分良く吠えるあなたと紅葉の山

ある夏の日の朝。
少年は空き地で、アリの行列が死んだ虫を運ぶところをじっくり見ていた。
アリ達はせっせと動き回っているのだけど、虫の死骸ひとつでこんなにたくさんのアリがいても、意味が無いんじゃないのかと、少年はいぶかしんだ。
少年は、蟻たちが運んでいる虫の死骸を指ではじいたらどうなるだろう、という欲求が湧いてきた。
だが、今日のところはだまって見守ることに決めた。
真夏だったので、少年の汗が頬を伝い、ポタポタと蟻たちの近くに落ちた。

曇っている祝日の日没は外へ
日本には、数えきれないくらいの祭りが存在するようだ。
この目で見たことはないけど、大変よく知っているお祭りは、秩父夜祭りだ。
絢爛豪華な彫刻を彫った、笠鉾と屋台の合計6基。
祭りの概要が分かる会館を見たときには、実際の様子を写したDVDや実際の大きさの物を観賞させてもらった。
12月に開かれるので、冬祭りとも呼ぶみたいだ。
実際に見たいお祭りの一個なのである。
冬祭りとは逆に、夏にあるのは、福岡県のほうじょうえがよく知られ、万物の生命を奪う事を禁じる祭り。
昔は、このお祭りの行われている間は、釣りも禁止されたとの事。
伝統ある祭事も大切だが、私は屋台のリンゴ飴も同様に大好きだったりする。

汗をたらして跳ねるあいつとオレ

子供とのふれあいをとればとるほど、ひとり娘はめっちゃ好感をもってくれる。
一歳までは、会社の仕事がたいそう忙しく、見ることが少なかったため、たまたま抱っこしても近寄ってくれなかった。
実の親なのにと寂しい心ざまだったが、仕事の業務が多忙だからと受け入れずに、たえず、休日にお散歩に連れていくらようにした、抱えても、お風呂に入れても泣かなくなった。
今では、出勤で車に行く時、俺が行くことが寂しくて泣いてくれるのが顔がほころぶ。

ぽかぽかした休日の夕方に食事を
あんまり、ドラマは見ないが、このごろ、それでも、生きていくを見逃さずに視聴している。
加害者側の両親と妹と殺された側の親兄弟が会うことになってというストーリーで、通常はありえない話だと思う。
被害者側の両親と兄達と加害者の親兄弟のどちらの家族も不幸なストーリーが出されている。
流れの中身はめちゃめちゃ暗いと思うが、しかしその分、色づかいはきれいな雰囲気にされている。
花や自然の映像がたいそう多くて、牧歌的というのかきれいな映像がすごく多く使われている。
これから、話がどうなっていくのか想像がつかないけれど、少しでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。

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